京王新線『幡ヶ谷駅』

都心に近い、便利で落ち着いて住める、

幡ヶ谷駅は、新宿から京王新線で2駅、5分の立地。新宿までは徒歩で、渋谷、中野までバスも頻繁に通っている都心に近い街です。幡ヶ谷には、駅から中野通りまで続く幡ヶ谷商店街、洒落たレストランや小粋な居酒屋が多くにぎやかな六号通り商店街、代々木方面に伸びている西原商店街と大きな商店街が3つあり、スーパーもグルメシティとライフがあり、買い物も便利です。六号通り商店街は渋谷区商店街のモデル地域になっていて、物価も安く、昔ながらのお店も残っているので、下町風情があります。南口には旧玉川上水跡遊歩道があり、春は桜、沈丁花、くちなしなど、花と樹木を楽しみながら、住民の散歩コース・憩いの場となっています。西原商店街を下りると、渋谷区最大規模の「渋谷区スポーツセンター」があり、グラウンドや体育館、プールなどの施設や図書館などがあります。代々木公園にも自転車で10分の距離で、自然にも恵まれています。

概要

広義の幡ヶ谷は渋谷区の北部に位置し、地域内の公称町名は北東から西南へ向けて順に、本町、幡ヶ谷、笹塚がある。地域の北部は中野区南台および弥生町に、東部は新宿区西新宿に、南部は代々木地域に属する渋谷区初台、西原、およびその西の世田谷区北沢に接し、西部は杉並区方南に接する。幡ヶ谷は旧幡ヶ谷村の村社、氷川神社(本町5丁目に所在)を共通の氏神とし、秋の大祭には全域から山車が集まる。
地形は武蔵野台地上の平坦な部分が大半を占めるが、北部の本町4丁目から幡ヶ谷3丁目、笹塚3丁目にかけては、かつてあった神田川の支流に沿って浅い谷になっていて、明治の頃には湿地帯をなし、水田がつくられていた。また地域の南縁にほぼ沿って昔の玉川上水が流れていたが、現在は笹塚駅の近辺の一部を除いて暗渠化され、緑道(公園)として整備されている。
地域内は大半が住宅街である。一方、幡ヶ谷二丁目の水道道路南側にはテルモの本社・工場、オリンパスの事業所などいくつかの工場が立地している。
商業面では甲州街道沿いを中心とした幡ヶ谷駅周辺に企業のビルなどが目立ち、六号通り商店街などの商店街も形成され、商業地が多く占める。西部においても、笹塚駅の周辺は近くに十号通り商店街が形成されるなど活発な商業地となっている。東部は新宿副都心に接し、その地にはオペラシティに隣接して新国立劇場がある。


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